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【当日消印有効】 郵便事業株式会社 彦根支店 【夜間受付】

2010年10月30日19:56:00

何のことはない。10月末納期の仕事



  とある重要な報告書類の作成業務



が何とか終わりました。やれやれ。



注意:以降の記述で内容に関する核心部分が明かされていません。



本来なら、



 とあるところに持参して口頭説明を行い、

 質疑応答を双方交わして、ハイ終了。

 お疲れ――。



なのですが、ルール上、【当日消印有効】なので、



 彦根郵便局(本局)  ・・・ いや違った。



 郵便事業株式会社 彦根支店



夜間受付に持参したのでした。



結局、滑り込みセーフではありますが、

後日改めて、口頭説明、質疑応答に行かなくてはならず、



   単に仕事を持ち越しただけ 



です。あぁしんど。



もっとも、受付すらしてもらえなければ元も子もないのですが。



こんな仕事の仕方では、全くダメダメです。



あ、もひとつ。

実は小さくて大きな間違いをしているのに後で気づきました。



  ある日にあることが行われた事実



を証明するのに、そのある日より早い日付の証明をしてしまいました。。。

あり得ないことです。(&大泣







とってもとってもあいたいの!



シムズ・ターバック/木坂涼  フレーベル館



もし、とおくにすんでるだれかにあいたくなったらどうする?

とってもとってもあいたくなったらどうする?

じぶんをゆうびんでおくっちゃう…。



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さて、



  郵便事業株式会社 彦根支店



めっちゃ混んでました。先ず、駐車場が混みこみ。

お隣りの



  彦根商工会議所



の方に、一部郵便局用のスペースがあるのですが、

土曜日でなのか、遅い時間だからか閉門されており利用できず、



  駐車禁止



の所に自動車がずらずらと停まっていました。

あ、もちろん、私は、ちゃ~んと駐車場に停めましたが。



で、当然のことながら、夜間受付も人だらけでした。



何はともあれ、一段落です。



でも、、、11月初旬納期の仕事が待っており、、、



明日は、その打ち合わせで朝7時に、、、



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以下、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋





『郵便配達は二度ベルを鳴らす』


(原題:The Postman Always Rings Twice)



1934年に出版されたジェームズ・M・ケインの小説の題名。

彼の初めての小説になる。



共謀して夫を殺した妻とその愛人の関係を描いているが、

過激な性の暴力の描写が話題になった。実際の事件が元になっているという。



1946年にはケイン自身がこの作品を戯曲化し、ブロードウェイで上演もされた。



あらすじ



米国カリフォルニア。無頼の青年フランク・チェンバースは、

パパダキスというギリシア人が経営するガソリン・スタンド兼レストランで働き始めるが、

それは店主の美しい妻コーラに惹かれたためであった。

多情な女コーラはすぐにフランクとでき、夫を殺害する計画を練る。

自動車事故に見せかけて、うまくパパダキスを殺すことには成功するが、

検事サケットは二人を疑い、パパダキスに保険金がかかっていたことから窮地に陥るが、

弁護士カッツの巧みな手腕で、容疑をコーラにのみかぶせ、保険会社との取引で無罪とする。

二人の甘い生活が始まったかに見えたが、今度は本当に自動車事故でコーラが死んでしまい、

一時不審理であってもフランクは告発されていなかったため、

パパダキスとコーラと二人を殺したことになり死刑を宣告される。



映画化



これまで4度映画化されている。



    * 1939年



    ピェール・シュナール監督、フェルナン・グラベ、コリンヌ・リュシエール、ミッシェル・シモン主演で LE DERNIER TOURNANT(最後の曲がり角)と言うタイトルで映画化された。舞台をフランスのパパスに移しており、原作の持つ力強さを表しきれていないとも言われた。



    * 1942年



    郵便配達は二度ベルを鳴らす (1942年の映画)を参照。

    ルキノ・ヴィスコンティ監督。舞台はイタリアになっており、彼の初監督作品である。出演はマッシモ・ジロッティとクララ・カラマイ。



    * 1946年



    郵便配達は二度ベルを鳴らす (1946年の映画)を参照。

    テイ・ガーネット監督。ジョン・ガーフィールド、ラナ・ターナー主演。日本では劇場公開されなかった。



    * 1981年



    郵便配達は二度ベルを鳴らす (1981年の映画)を参照。

    ボブ・ラフェルソン監督。ジャック・ニコルソン、ジェシカ・ラング、マイケル・ラーナーなどが出演している。



メモ



この作品中に郵便配達は登場しない。この作品は13社から出版を断られ続けた。14社目で採用が決まった際、出版社からタイトルはなんとつけるかと尋ねられたケインは、出版社からの返事の手紙を届ける郵便配達が2度ベルをならすので郵便配達だとわかることを引き合いに出してこのタイトルに決めたと言われるが、どういう経緯で郵便配達のことを思い出したかについては諸説出ている(en:The Postman Always Rings Twice)。