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【トイザらス】【クリスマスクーポン&ボーナスポイントDAY】

2010年12月24日22:37:50

トイザらス ベビーザらス クリスマス・クーポン&ニューイヤー・クーポン

(ToysRus BABiESRUS CHRISTMAS COUPON&NEW YEAR COUPON)

というのが3枚(クリスマスとニューイヤーに別れるので都合×2=6枚)ありまして。

イズレも、



【クーポン有効期間】

 クリスマス・クーポン  :2010.11.19-12.31

 ニューイヤー・クーポン:2011.01.01-01.31



【対象外商品】

 紙おむつ・粉ミルク・ゲーム機・iPod・書籍・CD・

 各種前売券・ギフトカード・商品券など



【条件】

 1回合計¥6,000(税込)以上の買物の場合に利用可



そして、うちはトイザらス ベビーザらス ポイント会員に登録(年会費無料)しています。

通常は、毎月25日と最後の土曜日、翌日曜日がボーナスポイントDAYでポイントが3倍に!

ですが、12月は10日と24日も追加実施されています。

即ち、今日から3日間はボーナスポイントDAYでポイントが3倍なのです。



これは行かない手はありません。



ほんとは、年内に片付けなければならない仕事があるのですが、

そんなことを言ってる場合ではありません。(笑



ちなみに、そもそも

トイザらス ベビーザらス クリスマス・クーポン&ニューイヤー・クーポン

があるのは、12月10日のボーナスポイントDAYのときに買物をした際に戴いたものなのです。



がっつり買いましょう その1≫



●マンチキン スナックキャッチャー×2



※お菓子がこぼれ難くなる容器です。











【Munchkin】マンチキン スナックキャッチャー オレンジ



お家やお外

 電車や車の中。。。



いつでもどこでもおやつが食べれます♪♪



両側に取っても付いているので、持ちやすく、

落としてしまっても中身がこぼれません!!



【詳細】



◇大きさ 直径10cm×高さ8cm

◇容量   9oz(270ml)

◇熱湯消毒はおさけ下さい。

◇対象年齢 12mos~



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トイザらス限定 スイスイおえかき ハローキティ くるくるティーカップセット



  と、予備のペン×2本







トイザらス限定 スイスイおえかき ハローキティ くるくるティーカップセット



トイザらス限定!お水で描いた線の上をかわいいキティちゃんの乗ったティーカップが、音楽とともに回転しながら進む、すいすいおえかきです。

カップが走ってる間、メロディーが3曲繰り返し流れます。

もちろん、お絵かきもできます!お水でかくから汚れません。乾けば何度でもかけちゃう!



<シートサイズ>78×100cm



<セット内容>

・おえかきシート1枚

・キティとティーカップ1台

・専用ローラー1本

・専用ペン1本





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パイロット スイスイおえかき ぬりえ ハローキティ



●アメリカやヨーロッパなど世界中で愛され、子供たちの創造性を豊かに育んでいます。知育ボードなら、バイロットの「スイスイおえがき」シリーズです。クレヨンやインキを使わずお水で描くから服やお部屋を汚しません。お水で塗ると色が出て、乾けば消えるので、何度でもぬりえ遊びが楽しめます。ブックタイプですから、お片づけも簡単、お出かけにも便利です。





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そして、困った時の離乳食ってことで、

6000円に満たない分を穴埋めします。



がっつり買いましょう その2≫





●ファイバーツリー(クリスマスツリー)





※何と、クリスマスツリーは半額でゲット!

 今年は未だ、1歳3カ月の娘にはクリスマスが何たるかは

 理解できていないので来年用です。



●レインシューズ





●ベビーシューズ



そして、再び困った時の離乳食ってことで、

6000円に満たない分を穴埋めします。



                                以上



ってことは、クリスマス・クーポン あと1枚余ってしまいました。(泣

まいっか、あと1週間、もしかしたら何か必要なものが出て来るかも知れません。



※実は、12月10日に、へのクリスマス・プレゼント

 タカラトミー おはなしだいすき!おともだちプーさん  や、

 ハイチェア(幼児用の腰掛け椅子)等を購入したのですが、

 その時に、1枚使っておけば良かったと想っても後の祭りです。(涙 泪 ナミダ











【土日も即納】

タカラトミー おはなしだいすき!おともだちプーさん【あす楽対応_関東/土日も即納/送料無料(北海道・沖縄は別途送料500円加算)/大きなプーさんといっしょにおしゃべり!】



「おはなしだいすき!おともだちプーさん」は、頭や手、口のセンサーに反応しておしゃべりするくまのプーさんのぬいぐるみです。





★「さわって、お世話をして、くまのプーさんとおはなししようね!」

頭や手に触れたり、“はちみつ”や“ジュース”をあげてお世話したりすると、おしゃべりをしたりよびかけたりしてくれます。

おしゃべり・よびかけの数は38種類。状況にあったおしゃべりやよびかけをしてくれるので、本物のプーさんがいるようです。



★「さわっていないときも、おしゃべり」

プーさんに触れなかったりお世話をしないで放っておくと、20秒毎に「おなかすいちゃった」「いっしょに遊ぼうよ」と遊びに誘ってくれます。

3分間放っておくと、「またあそぼうね」「おやすみなさい」とつぶやいて寝てしまいます。(オートオフ機能)

電源を入れたり、スリープモードから復帰するときは「ハミング」します。



★「びっくり!プーさんがはちみつを食べちゃうよ!」

「おはなしだいすき!おともだちプーさん」は、はちみつを食べたりジュースを飲んだりします。はちみつスプーンを口に押し当てるとスプーンの黄色いはちみつが消えます。はちみつポットにスプーンを入れるとはちみつが現れます。

「むしゃむしゃ」と食べている音がしたり、食べ終わると「ごちそうさま」などとおしゃべりをします。



★「ビッグサイズ!のプーさんをだっこ」

「おはなしだいすき!おともだちプーさん」は、すわった姿で高さが焼く40cm!お子様が抱きかかえると、こんなにもビッグサイズです。

ふわふわの「おはなしだいすき!おともだちぷーさん」を抱きしめてあげてください。



★「お子さまの成長を促す、おしゃべりよびかけ」

「おはなしだいすきおともだちプーさん」は、38種類のおしゃべりやよびかけでお子さまとコミュニケーションをはかり、お子さまの成長を促します。

保護者の方がお子さまの遊びをサポートすると、より効果的です。

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【‐平々凡々な日々‐】とある技能士の日常



◆滋賀県彦根市在住 妻と娘との三人暮らし◆ 

~しばしば子育て、時々仕事の日記~


 

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以下、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋



がっちり買いまショウ

http://ja.wikipedia.org/wiki/



毎日放送(MBS)が制作し、1963年12月1日から1975年3月30日までNET(現・テレビ朝日)系列で毎週日曜日12:45~13:15に、1975年4月6日から1975年11月30日までTBS系列で毎週日曜日12:15~12:45に放送されていた買い物ゲーム番組である。12年、627回放送。



1975年4月以降は腸捻転の解消に伴い、放送開始時間が変更されたため、一部の系列局ではABC『新婚さんいらっしゃい!』の後番組扱いで放送を開始した[1]。司会は、漫才コンビの夢路いとし・喜味こいしが務めた。

協賛は髙島屋。



概要



    * 出場するペアは3組(基本的には夫婦)。各チームの買い物の設定金額を決めるために体を張ったゲームを行う。ゲームの内容は週替り(椅子取りゲームや玉転がしゲームなど)であり、ゲームの結果で設定金額が決定する。

    * 買い物ゲームは、いとし・こいしが「それでは○○円コース!が~っちり買いまショウ!」とコールしてゲームが始まる。各チームの買い物の、制限時間は2分間で、5品以上の品物を買わなければならない(ゲーム前にスポンサーの三つの商品の絵柄が出ている品物が入ったボックスを一つ選び、出場者が金額を決める)。出場者が会場に置かれた値段のわからない品物の中から、決められた金額に合う様に欲しい品物を取って買い物をする。なお小金額調整用に、スポンサー商品(こちらは金額が表示されている)の他、靴下やネクタイなどの小物が置かれていた。

    * 結果発表の際、いとし・こいしが「伺ってみます!○○円コース!!いかがでしょうか!!」と聞くと、ティンパニロールが鳴り、合計金額が設定金額~マイナス4000円以内(例えば10万円コースの場合は10万円~9万6000円)の場合、ファンファーレが鳴り、取った品物をすべて獲得できるが、逆に設定金額を1円でもオーバーするかマイナス4000円を下回ると失格で品物没収となる。なお品物を獲得出来た時は、残高は「あゆみの箱」に寄付となった。

    * また設定金額と同じだった場合は「がっちり賞」として賞金10万円獲得となる。

    * 失格となった場合、「残念賞」としてスポンサー製品の詰め合わせが送られた。なお番組後期には「ラッキー賞」の設定があり、その指定の品物を取った時は旅行クーポン券が送られていた。

    * 又、出場した3組のうち、特にインパクトが有った1組には「いとこい賞」(賞品は週替わり)が送られた。

    * コースの制限金額は物価高に応じて徐々に上昇していった。番組開始当初は3万円・1万円・5千円だったが、その後は7万円・5万円・3万円、10 万円・7万円・5万円のごとくアップし、最終回には特別に5組出場で、3万円・1万円が追加された。1万円コースでがっちり賞が出た。なお1回だけ(航空会社対抗戦の時。1973年頃か?)、30万円・20万円・10万円の3コースをやった事があった。



提供スポンサー



    * 番組開始から1971年までは、カレー粉等の食品製造会社の株式会社オリエンタル(本社:名古屋市中村区)が、一社提供。

    * 1972年から、菓子等の総合食品メーカーの江崎グリコ(本社:大阪市西淀川区)並びにグリコグループに交代する。

    * この番組は、番組名の前にスポンサーの冠名が付いていた関係で、1971年までの正式番組名は、『オリエンタルがっちり買いまショウ』で、1972年以降は、『グリコがっちり買いまショウ』となっている。なお、グリコがスポンサーは1977年12月25日の『新伍とんでけ捕物帳』までである(これはグリコのほか、花王石鹸(現・花王等)。



有名な口上・セリフ



    * 「男は度胸、女は勘定。お手手出しても足出すな。(スポンサー名)がっちり買いまショウ!!」

          o オープニングでのいとし・こいし両人の掛け合い形のタイトルコールだった。「足出すな」とは「おアシ=お金」と「足」の掛詞。スポンサーがグリコグループ時代はBGMにグリコのテーマが流れていた。提供とネット局一覧などのバックは拍手する客席だった。

    * 「10万円、7万円、5万円、運命の分かれ道!」

          o 順番決めゲームにおける夢路いとしの掛け声、この後にゲームに応じた口上をテンポ良く顔芸をしながら言い、最後に玉転がしゲームの場合「・・・玉転がしゲーム、はじめ!!」と、張りの有る声でコールした。なお、この口上の前に、喜味こいしはアコーディオンの曲にあわせ、ゲーム内容を歌いながら説明した。

    * 「ではまた来週も、オリエンタルがっちり食いましょう!」

          o スポンサーがオリエンタル時代のエンディングコール、いとしがこのセリフでボケて、こいしが「ちゃうがな」と突っ込みを入れ、その後「ではまた来週も、オリエンタルがっちり買いまショウ」と、2人でちゃんとしたコールを言う。この時代には番組内でカレー料理を作るコーナーがあり、そこで作った料理をコールした後に2人で食べていた。提供がグリコになってからは「ではまた来週も、グリコがっちり買いましょう!」になった。

    * 「お利口にグリコ」

          o スポンサーがグリコグループ時代のエンディングで使用、収録会場に来ている子供に、いとし・こいしがインタビューをして、インタビュー後「お利口やね」、「お利口にグリコ!」と謝礼代わりに手提げ付きのグリコを渡していた。



放映ネット局



1963年12月~1975年3月



    * 毎日放送(制作局)

    * 北海道放送(~1968年10月)→北海道テレビ(1968年11月~1975年3月)

    * 青森放送

    * 岩手放送(現・IBC岩手放送)

    * 東北放送

    * 秋田放送

    * 山形放送

    * 福島テレビ

    * NET(現・テレビ朝日)

    * 山梨放送

    * 新潟放送(~1968年10月)→新潟総合テレビ(1968年11月~1975年3月)

    * 信越放送

    * 静岡放送

    * 北日本放送

    * 北陸放送

    * 福井放送

    * 中部日本放送(~1966年3月)→名古屋テレビ(現・メ~テレ)(1966年4月~1975年3月)

    * 日本海テレビ

    * 山陰放送

    * 山陽放送&西日本放送(~1969年3月)→テレビ岡山&瀬戸内海放送(1969年4月~1975年3月。腸捻転解消直前の頃はテレビ岡山のみ)

    * 中国放送(~1970年11月)→中国放送&広島ホームテレビ(1970年12月~1971年3月)→広島ホームテレビ(1971年4月~1975年3月)

    * 山口放送

    * 南海放送

    * 高知放送

    * 九州朝日放送

    * 長崎放送

    * 熊本放送

    * 大分放送

    * 宮崎放送

    * 南日本放送

    * 沖縄テレビ(~1971年3月)→琉球放送(1971年7月~1975年3月)



1975年4月~11月



    * 毎日放送(制作局)

    * 北海道放送

    * 青森テレビ

    * 岩手放送

    * 東北放送

    * 秋田テレビ



    * 山形放送

    * 福島テレビ

    * 東京放送(現・TBSテレビ)

    * テレビ山梨

    * 新潟放送

    * 信越放送



    * 静岡放送

    * 富山テレビ

    * 北陸放送

    * 中部日本放送

    * 山陰放送

    * 山陽放送



    * 中国放送

    * テレビ山口

    * 南海放送

    * テレビ高知

    * RKB毎日放送

    * 長崎放送



    * 熊本放送

    * 大分放送

    * 宮崎放送

    * 南日本放送

    * 琉球放送





補足



腸捻転の解消に伴い、1975年3月に終了したNET系列局をはじめとする一部のネット局は1975年4月からABC制作の「新婚さんいらっしゃい!」に切り替えた[1]。



また、現在は準広域放送となっている岡山県と香川県の放送局は当時はそれぞれの県のみの単一放送だったので、この2局が並列放送していた。更に広島県で2局放送していた時代もあったが、これは本来のNET系列だった広島ホームテレビ(UHT、現・HOME)がUHFテレビ局(広島県初)であるためそれを受信できない世帯・地域に配慮するのと、従来から放送していた中国放送(RCC)での視聴者確保の観点もあり、UHT開局後も引き続いてRCC・UHTの並列放送していた。

番組の終焉とその後



終焉は、1975年3月31日に行われたMBSのNET系列からTBS系列へのネットワークチェンジから始まった。

TBS系へ移行してからは、放送時間変更とともに、ANN(NET・ABC)系列(NETなどは「大正テレビ寄席」、関西地区のABCは「日曜笑劇場」)やNHK「のど自慢」などといった強力な裏番組に押され、関東・関西ともに視聴率は低迷の一途をたどることになる。そしてこの年の11月30日、がっちり買いまショウは12年、全627回という記録を樹立して終了した。



がっちり買いまショウの終了から1週間後、12月7日より、司会にタレントの三波伸介を起用した『伸介のがっちりショッピング』と言うタイトルで番組は再出発した。なお、がっちりショッピングのスポンサーは、引き続きグリコの一社提供となった。なお、このグリコ一社提供はその次の『スター芸能大合戦』まで続いた。

備考



    * 小金額調整用の品物のうち、スポンサーの商品は、オリエンタル・グリコ時代とも、即席カレーが使用された。

          o オリエンタル提供時代は、オリエンタル・マースカレーが、グリコ提供時代は、グリコ・ワンタッチカレーだった。なお、グリコ提供時代にはポッキーやペロティが調整に使用された回があった。

          o なお調整金額は、末期では¥100で計算された。

    * 出場者は、商品の額を計算するのに、当初はメモ用紙と鉛筆だったが、番組末期には計算機(電卓)も加わった。

    * 名物口上「10万円・7万円・5万円運命の分かれ道」は、番組終了後も、いとし・こいしの漫才の中で時々使用された、

          o またこの口上の出るネタは、民放やNHKの演芸番組を問わず、一部の場合を除いて使用していた。

    * 放送開始当時の番組タイトルは、『オリエンタル がっちり買いましょう』だったが、1969年5月に、しょうの文字を、ゲームショー番組のもじりで、ショウの文字に変更した。

    * スポンサーがグリコの時代には、いとし・こいしの2人の着用する、背広やブレザーの胸ポケットには、(道頓堀川沿いのネオンサインでもお馴染みの)グリコのゴールインマークのワッペンが着けられていた。

    * 出場者が設定金額を、オーバーしそうな時や足りないときには、いとし・こいしの2人がそれとなくアドバイスをした。

    * もう少しでがっちり賞を逃した時には、こいしが苦しむポーズをするのがお約束だった、特に物凄くおしい(-100円や-10円の時など)ときには、こいしは床でのたうちまわっていた。

    * 1990年代、読売テレビ「EXテレビ」火曜日で『ウルトラがっちり買いまショウ』と題して復刻版が放送された。この時は芸能人3組のペアーが出場し、1億円コース、1000万円コース、100万円コースが設定された。小金調整の商品のカレーはグリコ提供ではないため他社の商品を使った。

    * この番組が放送された時期は、放送用VTRの規格が2インチで機器・テープとも高価で操作・編集も煩雑だったうえ、著作権法の絡みなどで番組の資料保存が安易に行えなかったこともあって放送の都度、映像はほぼすべて上書き消去され、少なくともNETネット時代の映像は、1本も現存していないとされる。

    * 収録はMBS千里丘放送センター内にある「ミリカホール」での公開収録だった。



脚注



   1. ^ a b ただし、一部のTBS系列局では1975年3月まで『がっちり買いまショウ』を本来『新婚さんいらっしゃい!』の放送時間である日曜日12:15~12:45に遅れネットで放送していた地域もあった他、『新婚さん~』をネットしていた一部のTBS系列局などでは遅れネットに降格したものの、『新婚さんいらっしゃい!』のネットを継続した。